MAIN BUSINESS
外国人支援の専門性に特化した「Vertical SaaS」サービス
GLedgeは、外国人雇用に関する日本が今後直面していく状況と向き合い、「Vertical SaaS」と呼ばれるビジネスモデルを軸に課題の解決に挑戦し続けています。2017年の技能実習法改正を機にGLedgeはこの業界に参入しました。日本の社会課題として顕在化している、労働人口減少と比例する形で外国人労働者受入の重要性が増しています。2030年には、労働人口の減少により約650万人の人で不足が発生すると推測されています。
GLedgeは、「dekisugi」というシステムを通じて、日本で働く外国人、支援する企業、受入企業全てに対し、DX化の促進によるそれぞれのコミュニケーションの円滑化、本質的な課題解決に向き合う時間の捻出をおこない、日本を支えていくためのより良い環境の提供をおこなっていきます。





